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エッチな体験談

快感に勝てずに痴漢についていって処女喪失しちゃった

つい、先週のお話です。
私は、ある高校の2年生です。

毎朝、通勤ラッシュの中
電車で通学してるのですが

先週、痴漢にあいました。

そして、その痴漢に
処女を奪われてしまったのです。

私は、ある日普通に電車に乗っていました。

いつものごとく、電車の中は超満員。

そして、おしりに違和感を感じました。

痴漢は、私のおしりを揉んできました。

抵抗しようと思いましたが、
始めは怖くて声も出ませんでした。

そして、私が抵抗しないことに気がついた痴漢は、
胸も触りだしました。

私は、なんだか体が熱くなってしまい
少し息も荒くなり始めました。

すると痴漢は、私のパンツの上から
割れ目をスリスリと触り始めました。

痴漢は、私のあそこをずっとスリスリしてきて

自分でも、濡れてきているのが分かるくらい
私は感じてしまいました。

そして、痴漢が私の耳元で

次の駅で降りてくれたら
もっと気持ちいいことしてあげる。
と言ってきました。

心の中で、行ってはいけない。
犯される!と思って拒否しようとしましたが、

私のあそこは、ビショビショで
理性に負けて、ついていってしまいました。

そして、始めてその痴漢の顔を改めてみました。

年齢は、20代後半から30代前半くらいの割りと普通の人でした。

痴漢が電車を降りるときに
私は痴漢の後をついていきました。

だまって、電車を降りて
駅から20分ほど歩きました。

すると、アパートにたどり着きました。
どうやら、痴漢の自宅みたいです。

中に入ると、痴漢は
上着を脱ぎ上半身裸になりました。

私は、ヤられる!と思いました。

痴漢は、私の腕をひっぱり
ベッドに押し倒しました。

そして、制服を素早く脱がし
ブラウスのボタンを外され、ブラをずらされました。

そして私の乳首を舐め始めました。

私は、始めて乳首を舐められ
変な感じがしました。

それの同時に私のあそこも
電車のときのように触ってきました。

私は、少し声が漏れてしまい
なんだかすごく恥ずかしかったです。

そして、痴漢はついに私の
パンツ中に手を入れてきました。

もうグチョグチョな私のあそこを
痴漢は一気にかき回しました。

思わず、声がでてしまい
私は始めて気持ちいいと感じました。

痴漢は、私のパンツをおろし
私のあそこの中に指を入れてきました。

すごく気持ちよかったです。

痴漢は、最初はゆっくり
2本の指を出し入れしてきたのですが

スピードがどんどん上がり、
私の声も、激しくなりました。

あそこからも、グチョグチョと
音がしました。

そして、私は痴漢の手によって
始めてイってしまいました。

気持ちよすぎて、全身がしびれました。

そして、休む間もなく痴漢は自分のズボンを脱ぎ出し、
痴漢のあそこが見えました。

もう、ビンビンでした。

そして、痴漢は私の足を広げて
太ももを持ち上げ、

私のあそこに、一気に挿入してきました。

私の中で、何かがブツッといいました。

少し痛かったけど、何度か出し入れする度に
気持ちよさを感じました。

そして、出し入れするスピードは次第に上がり

私も、激しく喘いで
私は、イッてしまいました。

痴漢も、イッてしまい
中だしをされてしまいました。

妊娠しちゃう、、、

そう思いましたが、体はしびれて動きませんでした。

しばらく2人で、ハアハア言っていたら

痴漢が、
四つん這いになって。
と言ってきました。

今度は、何されるんだろうと思いましたが
すぐにいう事を聞いてしまいました。

四つん這いになると、
おしり上げて
と言われたので
言われた通りにしました。

すると、痴漢は私のおしりの穴を舐めだしました。
私な驚きました。

すると、痴漢は立ち上がり
近くのタンスに手を伸ばし
タンスをあさりだしました。

出てきたのは、ローションとアナルパールでした。

私は、はずかしながら興奮しました。

痴漢は、私のアナルの周りに
ローションをたっぷり塗り

アナルパールを挿入し始めました。

とても、気持ち悪い感じでした。

アナルパールのパールを
5つほど入れられました。

そして、また一気にスボッと
抜かれあっと声がでてしまいました。

そして、痴漢はすぐに
私のアナルに自分の物を挿入してきました。

とても苦しかったです。

アナルは、気持ちよくなく

あっ?っと言った声が
でてしまいました。

痴漢も、何度かピストンして
イッてしまったようです。

痴漢に、始めてのアナルも
奪われたんだなと改めて感じました。

そして、そのあとは
また何度か正常位をし体位を変えたりして
何度もイきました。

プレイがおわり、痴漢は
シャワーを浴びさっさと着替えて
でてってしまいました。

私は、彼が帰ってこない内に
着替えてアパートから出て家に帰りました。

そこから、その痴漢とは連絡もとってないし
もちろん会ってもいません。

これが、私の初体験でした。

生理中のセフレが中出しさせてくれた

370:えっちな18禁さん[sage]:2012/12/23(日) 01:07:40.81 ID:/NBq1J7tP
普段メールや電話ははほとんどしないし
ごくたまにしか会わなんだけど、
会うとだいたいセックスしてる女友達がいる。
たまにしか会わないと新鮮ですごい燃えるんだよね。
俺も彼女相手以上に興奮して頑張るし、
女友達も彼氏にはしないことをしてくれる。
 
 
最後に会ったのは去年の仲間うちの忘年会で、
2次会の後に二人でホテルに行った。
明日1年ぶりに会うけど、
女友達の彼氏が年末年始に仕事が多忙になる人だから
たぶん明日も忘年会の後に俺の部屋に泊まると思う。

1次会終了後、解散組に混じって帰宅。
だけど俺と女友達は別の駅で待ち合わせてカラオケボックスへ。
2,3曲適当に歌った後、服の上からおっぱい揉んだり太もも触ったりしてると

「ごめん、今日はエッチできない」

って言われた。何で?って聞いたら生理だからって。
そっか~生理中はそういう気分にならないんだ。
じゃあしょうがないね。って答えたら、

「いや、そうじゃなくて。生理中の女とはエッチしたくないでしょ?」

って言わたから、いや全然。女の子が抵抗ないんだったら
俺は気にしないけど?って言ったら、俺の部屋に来ることになった。

本当はラブホのほうが良かったんだけど、
クリスマス前の休日だから、たぶんどこも空いてない。

帰宅して、テレビとか適当に見て、一緒に風呂に入った。
女友達が服を脱いでるのを見たとこからチンコがギンギンになってたから
風呂の場中でフェラしてくれた。気持よすぎて口内射精しそうになった。

風呂から上がって体を拭いたら女友達を押し倒してエッチに突入。
クンニしたら最初はちょっと血の味がしたけど、俺は気にしない。
でもそういうの嫌がる男もいるらしいね。

女友達の彼氏も生理中はやらないそうで、
俺が平気でクンニするからちょっと驚いてた。

おまんこペロペロしてたら女友達が
「入れて」ってお願いしてきたのでゴムつけて挿入。
しかし興奮のあまり入れて2,3分で俺がいきそうになる。

「まだ駄目」って言われたけど、俺がもう耐えられないもんだから
「休憩したらまた入れてね」という約束で射精。

血はあまり目立たなかったけど、チンコの根本を拭いたら
ティッシュに赤い色がついてた。拭いても拭いても赤い色がつくので
洗面台でチンコだけ洗った。

後始末をしてると女友達がフェラしてきた。
もう洗ってるのにお掃除フェラのつもりかと思ったら、

「まだ立たない?」

と聞いてくる。俺は1時間ぐらい休憩してからのつもりだったのに
女友達は4,5分休憩したら立つもんだと思ってる。

けどしばらくフェラしてもらってるとどうにか固くなってきた。
ゴムを付けようとするけど、半立状態なのでうまく付けられない。
どうにか付けた時にはもうしぼんでいて、当然オマンコに入らない。

そこでまたゴムをを外してフェラしてくれた。
女友達はフェラは上手いのですぐ立ってくる。
固くなると、女友達が俺にまたがって、
俺のチンコをつかんでオマンコにあてがって、
ゴムつけないでそのまま入れた。

生でいいのかよ、って言ったら
「生理だから平気」だって。

一回出した後でも、生だと刺激があって萎えずにオマンコを突きまくった。
女友達も、生理中だからかさっきはちょっとゴムがこすれる感じがあったけど
生だとそれえがなくて気持良いと言っていた。

リップサービスとか演技じゃなくて、本当に感じまくってるように見える。
チンコは回復しすぎず、感度がにぶすぎず、ちょうど長持ちする感じだったので
女友達の足を大きく開いて結合部がよく見えるように突いたり、
太ももを脇に抱えて奥までねじ込んだり、
肩の上に足を担いで上から下に突いたり、
正常位だけでもいろんなバリエーションで突いた。

女友達は何度も行きまくってて、
最後はちょっとすすり泣いていた。
「〇〇の中でいきそう」と言うと「良いよ、いって」というので、
「中に出して良いの?」と聞くと
「いっぱい出して」と言うので、最後は覆いかぶさって

抱き合ったまま中に出した。

高校生のとき隣の奥さんに筆おろししてもらってセフレになったエッチ体験談

高校生の頃、隣の奥さんと。
子供がまだ幼稚園児で20代後半、小柄でかわいい奥さんでした。

夏休みのある昼間、誰もいない自宅でオナヌーしていたら
洗濯物を干していた奥さんと目が合いました。

俺はチンコ握り締めたままフリーズ、
奥さんは自分のパンツ握り締めたままフリーズwww

しばらくのフリーズの後奥さんが手招き。
ガキだった俺は「怒られるのか?」とびくひくしながら隣へ訪問。

玄関に入るなり奥さんが「まだなんでしょ?」、
俺「えっ?はっ?」
「途中でやめてるんでしょ?アレ・・・」、
俺「はぁ、はい・・・」
奥さんの手が半パンの俺の股間をまさぐる、瞬間的に勃起。

半パンを足首まで下ろされる、超硬度のチンコが上に跳ねあがるwww

奥さんがひざまずき両手でチンコを握り締め亀頭を口にふくむ。

童貞ではなかったがこんな展開想像もしていなかったので興奮の極地、
奥さんの口ピストン2往復で口内発射、奥さんがむせるくらいに大量の精液が出た。

尿道に残った精液を吸い(くすぐったかった)、
しかしまだカチカチなチンコを見て「若いのね」と笑った。

「まだできる?」と聞かれてやっと我に帰り、
この女とセックスできる、と考える余裕ができた。

「全部脱いで見せてよ」
奥さんは一瞬たじろいだがさっさと脱いでくれた、
そして「あと少しで子供が帰って来るから早く・・・」と。

全裸の奥さんを玄関の廊下で押し倒し、
とりあえず満子をナメようとしたが
もう汁があふれていたのでクリだけナメ回した。

押し殺した声を出す奥さん、「もう、もう、シテ・・・」

体を起こして正常位の体勢で挿入、
ガキの俺にはゴムだの考える余裕なんかあるはずがない。

生でズブズブっと挿入、
子持ちなんてユルイのか?なんて漠然と思っていたが実際にはキツかった。

先に口で抜かれていなかったら秒殺されていたと思う。
テクもなにもなく、ただただ激しくピストンしまくった俺。

ほんの数分のピストンの後
奥さんが「あっ、ああっ、いくぅ」と言いながら下から俺を抱き締めキスしてきた。

上半身をロックされなす術もなくそのまま射精。
口に発射した時以上に出た気がした。

射精しながらのディープキスは初めてで、
射精し終わっても舌を絡められていたらチンコは縮まらず更に硬くなった。

さすがに経産婦、キスしていた口を一瞬離して
「あっ、また大きくなってる」

今度はゆっくりと初生膣を味わうようにピストン、
今度は10分以上はもったと思うが
その間に奥さんは2回イッた。勿論再度中に射精した。

その日からの夏休み期間中はセックス三昧だった。

朝、子供の幼稚園のバスが行ってしまうと
(子の登園前に旦那は出勤)
自宅の裏庭からコンクリートの塀を乗越え隣の裏庭へ、
ベランダから室内へと。このルートだと誰にも見られない。

最初はお互いにおずおずと近づいて
キスからセックス開始だったが慣れとは怖いもので
俺の方から変態的な要求をし始めた。

「全裸で待ってろ」「アソコになすびを入れて待ってろ」
「水着着てろ」「浴衣で待ってろ」
まあ、エロ本なんかのシチュエーションのサル真似だけどwww

2度目のセックスの時「つけてね」とゴムをつけてくれたが、
前日に初めて生膣を味わったガキが
ゴムセックスなんか満足できるはずもなく、最中にこっそりはずして中出しした。

かなり慌てていたが怒る風でもなく
「しかたないわね」で済んでしまったので
それ以降すべて中出しでのセックスだった。

責任感なんかより快感優先のガキだった、
今もあまり変わらないがwww

数十回のセックスの間には「血液型は?」と聞かれた事が
あったが奥さんも心配ではあったようだ。

その奥さんとは考えつくプレイはほぼ試した。

アナルもさせてくれたし(求められた?)
近所のショッピングセンターで待ち合わせて障害者トイレでのセックスもした。

旦那が出張の時には夜中に忍び込んでレイププレイをしたり
旦那の趣味とかで持っていたナース服でのコスプレも。

夏休みが終わっても関係は続いた。

いつでも、何発でも中出しさせてくれるお姉さんがいれば高校生のガキなら狂うだろう。

ある日の夕方、奥さんの家の風呂に灯りが点いていて
玄関から旦那と子供が(散歩か?)出て行ったのを見た。

「奥さんがひとりで風呂に入っている」と思うと
ムラムラしてたまらなくなりいつものルートで隣へ行った。
ベランダはカギが掛かっていなくて風呂場へ直行できた。

奥さんは俺の出現にびっくりしていたが
構わず抱き締めディープキスしながら熟知したクリをまさぐった。

奥さんも覚悟したのか、欲しくなったのか、
「早くシテ、(旦那と子が)帰ってくるから」
即チャックを開けチンコを取り出し奥さんの両方を軽く押さえしゃがませてのフェラ。

唾液で濡らさせてから再度立たせて浴槽に手をつかせバックから一気に挿入。

「ひっ、あっ、ああっ、カタ~いぃ、はやくぅ、はやくイッてぇ」
「ダメ、○○ちゃん(奥さんの希望で名前で呼んでた)がイクまでイカないよ」
「ああっ、そんなぁ~・・・もっと、もっと、おねがい、イクからぁ」

その瞬間チンコを引き抜いて洗い場に寝かせ
正常位でディープキスしながらの再挿入。

くぐもった声を出し俺を強烈に抱き締めながら奥さんはイキ、俺も膣内に射精した。

アパートに通ってくる18歳④

大学生の時の話を投稿します。
普通に貧乏学生だった俺は、築15年ぐらいのアパートに住んでました。
駅からは遠いし見た目も汚いアパートでしたが、風呂トイレは一応完備していました。
近所に大家さんが住んでいて、家賃はなんと手渡し。
面倒でしたがその代わり何かと面倒もみてもらっていました。

俺が大学3年の時、大家に18歳の○○生が住んでいました。
大家さんの孫らしく、私立に通う為に親元を離れてきていたらしいです。
家賃を持っていた時に初めて会って、それ以来駅や近所で会えば軽く会話をする関係でした。

仮名ですが、リナとしておきます。
リナは大家さんとは全く似ておらず、かなり幼い感じの見た目でした。
プックリとしたホホに大きな目をしていて、黒髪に真っ白な肌なので清楚って感じ。
当時街中に蔓延っていたコギャルとは違うので、俺も喋りやすかったのかもしれません。
俺はかなり勉強ばかりして、やっと通っていた大学に入学していました。
一応高校時代に風俗で童貞は捨てたものの、完全に素人童貞ってヤツです。
そんな俺でしたが、リナは喋りやすく妹のような感覚だったのを覚えています。
リナは俺の事を「マーちゃん」と呼んでいました。

10月のある日、俺は風邪をひいていました。
なんとか頑張っていたんですが熱が40度ぐらいになってて、全く動けないようになっていたんです。
運悪く動けなくなった日というのは、大家さんに家賃を持って行く日でした。
動けませんし意識も朦朧としていたので、昼間の呼び鈴も夕方の呼び鈴にも反応せず。
夜になり電話が掛ってきて、俺が高熱で動けないのを伝えました。
そしたら大家さんが食事を持ってきてくれたんです。
次の日の夕方はリナが持ってきてくれました。

そんな事もあり、リナとはかなり仲良くなりました。
それからしばらくしたある夜、突然リナがやってきたんです。
何かなと思って聞くと、大家さん家族が旅行に出掛けていて暇なんだと言っていました。
お世話にもなったし「じゃ~ご飯食べようか」ってなって、下心とか無いままうちで食事を作る事になりました。
「得意だから!」と作ってくれたパスタとスープは美味くて、調子に乗った俺は地元の焼酎を振る舞ってしまったんです。
「時々おじいちゃんと呑んでるよ」と言っていたので、2人で普通に呑んでしまいました。
若気の至りってヤツです。

「マー君彼女いないの?」
「いるわけないじゃん。俺全然モテないし」
「そぉ?優しそうだからイケると思うけど」
「リナちゃんの方がモテそうだから、彼氏とかとっかえひっかえ?」
「えぇ~~最近はちょっとねぇ~」
「ん?彼氏と喧嘩でもしてんの?」

聞いてみると、今の彼氏は優しいんだけど変に子供だと言う。
要するに、会えばスグに体を触ってきたりエッチしようとばかりするらしい。
「若いんだから仕方ないよ」っていうと、もっと雰囲気を考えて欲しいとか文句を言ってた。
しかも自分の見た目に少々お困りなんだとか。
遊んでなさそうなイメージだと、ついつい性格を作っちゃうんだという。
演技しちゃってる自分に疲れてきて、もっと素の自分を曝け出したいらしい。

「そりゃ疲れるよね。女の子だってオナニーぐらいするだろうしさ」
「そうそう!女だってヤリたいって思うのに!」
酔っ払っているからなのか、いつもとはまるで違うリナがそこにはいました。
ミニスカートでアグラを組み、口調も飾らない喋り方になっていました。
しかも自ら積極的に下ネタを喋ってきていましたし。

俺は素人童貞でしたが、そんな素振りは一切見せずに喋り続けました。
「じゃ~リナ的には何がしたいの?ぶっちゃけ」
「えぇ~~なんかぁ~強引にヤラれちゃったり?軽く縛られちゃったり?」
「なんじゃそりゃ。簡単にいうとドMなわけね?」
「そうそうw イヤっとかいうと彼氏スグやめちゃうしさ。分かって無いんだよねぇ~」
「いやよも好きのうちか。縛って目隠しされて、バイブ突っ込まれたらどうする?」
「失禁するねw もう意識がぶっ飛んじゃうかもw」
「で、そんな事を妄想しながら毎晩オナってるわけね?」
「毎晩じゃねぇーし!w でもその妄想大好き」

初めのうちは下心なんて無かったけど、やっぱりそんな会話をしていたらダメでした。
でも大家さんのとこの孫だし、何かあったらヤバいよな~って葛藤してたんです。
その均衡を破ったのはリナ本人でした。
「ねぇ~お願いがあるんだけど」
「なに?お金ならやらんぞ?」
「お小遣いはいらないw オモチャあるじゃん?ピンクの」
「ピンクローターね?」
「うん、あれ買ってくれない?」
「俺が?」
「そうw だってアタシ恥ずかしくて買えないもん」
「う~ん・・・・じゃ今から買ってきてやるよ!」
「マジでっ!?そんなのここらへんで売ってんの?」

俺はチャリで10分ぐらいの国道沿いにある、ビデオ屋を説明しました。
何度も行っているから売ってるのを知っていたので、そこに行ってきてやるって言ったんです。
そしたらリナはスゲェ~喜んじゃって、誰にも言わないからお願いって抱き付いてきました。
抱き付かれて分かったのは、見た目以上に巨乳だった事。
ムニュニュっと押し付けられた胸に興奮した俺は、リナに条件を出しました。

「買ってくるのはイイけど、俺のお願いも聞いてくれる?」
「なになに?」
「買ってきたらそのオモチャ使ってオナるの見せてよ」
「えぇー!それはダメ!恥ずかしすぎる!w」
「じゃ~買ってこないぞ?どうする?」
「なんだよー!それぇ~。ちょっとだけじゃダメ?」
「イイよ、ちょっとだけ見せてくれれば」

了解を得たので俺はリナを部屋に残して、チャリでぶっ飛ばして行きました。
酔っ払ってたけど想像以上に早く到着できて、ピンクローターを買ってきました。
部屋を出る時、暇ならこれでも見てな!とギャグでエロDVDを置いておいたんです。
戻ってみるとマジでそれをリナが1人で見ていてビックリしました。
リモコンの操作が分からなかったらしく、アタフタしながら俺にバレた感じでした。

「もぉー!ビックリさせないでよw 買ってきた?」
「買ってきましたよー!!ほら」
「うわぁーホントだぁ~~~!すご~~い!!」

電池を入れてローターを握らせ、スイッチを入れました。
「マジこれヤバいんだけど!振動がw」
「それをクリに当てると気持ちがイイらしいぞ。他にもあったけど初心者はこれで十分だな」
「他にってどんなの?そっちも買ってきてくれたら良かったのにw」
「まぁ~まぁ~それはイイから。それじゃこれから目の前でオナニーショーだな」
「ちょっと待ってよ!行きなり過ぎでしょ!w」
「そうだ、これ見ながらやってみたら?」

コレクションの中から、リナが妄想していたようなシーンのあるDVDを再生しました。
「こんな感じでしょ?妄想してたの」
「そうそうw すごぉ~い・・・マジヤバいじゃん、これ」
「ほれほれ、ここに座って。俺は後ろにいるから」

TVの目の前に座らせて、ローターを使わせてみました。
初めのうちは照れて後ろを何度も振り返っていましたが、部屋の電気を消すと次第に夢中になっていきました。
「んぁぁ・・・・これマジでヤバい・・・はぁうん・・・」
「じゃ俺も見せてもらおうかな・・・ってそんな座り方じゃ見えないから・・・」
M字で脚を開かせて、パンツ丸見え状態にさせました。
もう目がトロンとしていたリナは、パンツが丸見えでも隠そうともしません。
それどころかアソコにローターを押し当てたままなんです。

「もう染みができてんじゃん・・そんなに気持ちイイの?」
「うんっ・・・気持ちイイ・・・ヤバい・・ホントすぐイッちゃうかも・・・」
「おいおい、もっと頑張れよ。イキそうになったらヤメなきゃ」
「えぇ~・・・でもっ・・・んあぁぁ・・・凄い気持ちイイし・・・」
酔っているとはいえ目の前にいるリナは、イメージとは全く違うエロい顔のリナになっていました。
「だめだめっ!もうイッちゃいそうっ!ううぅぅんっ・・・」
「ダメだよイッちゃ・・・」
俺はコントローラーを手に取り、スイッチを切りました。
「えぇぇーっ!なんでよっっ!!」
「我慢我慢・・・すぐイッたらもったいないだろ?」
「もぉ~・・・・w」

しばらくしてまたスイッチを入れると、腰を浮かせるようにして激しくオナり始めました。
でもスグにイキそうになるので、そのたびに俺はスイッチを切りました。
それを数回繰り返していると、リナが我慢の限界になってきたみたいでした。
「ねぇ~・・・もう我慢できないよぉ~・・・」
「でもさっきはちょっとだけって言ってたじゃん」
「ねぇ~~イイでしょ?お願い・・・」
「しょ~がねぇ~淫乱娘だなぁ~それじゃパンツ脱いで直で当ててみなよ」
「んっ・・・・」

リナは従順になっていて、ゴソゴソとパンツを脱ぎました。
スカートで隠そうとしましたが、スイッチを入れてやるとスカートを捲っても嫌がりもしません。
初めてリナのオマンコをドアップで見ました。
手入れなんてしてない陰毛がモジャモジャ生えていて、周りはベチョベチョになっています。
思わず俺は覗き込みながら、白濁色の汁が垂れ始めている膣を触ってみました。
「んやっ・・・・だめぇぇーーっ」
ダメとは言いつつ足は開きっぱなしで、むしろ触って欲しいようでした。

クリにローターを押し当てて俺を見たりTVを見たりするリナの顔を見ながら、膣に人差し指を入れました。
ベッチョリ濡れているせいか簡単に第二間接まで入って行きました。
クイックイッと指を動かすと、腰を前に突き出し始めローターを激しくグリグリと動かしています。
「それヤバいっ!はぁんっ!!ヤバいっ!!んやぁぁっ・・・・」
指を奥まで入れてクイクイと動かすと、リナは俺の顔を見つめながら喘ぎだしました。
近くで見ても可愛いリナがやらしい顔になっているので、俺も超興奮しながら指を動かしまくりました。

指を動かしまくりながらリナと見つめ合っていると、リナからキスをしてきました。
それもいきなり初っ端から舌をベロンベロンと侵入してくるディープキスです。
「んはうんっ・・・んあぁっ・・・ううんっっ・・・」
と喘ぎながら舌を絡ませてきて、ちゃんとローターは当てたままです。
どうにでもなれ!と思い、リナを抱き締めながら舌をしゃぶりまくりました。
すると舌を突き出したまま何かわけのわからない言葉を発し、いきなり腰がデカくガックンガックンと動きだしました。
それと同時にブシュッブシュッと潮なのか尿なのかを噴き出したんです。

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高校卒業したての興味津々18歳

3月半ば過ぎの金曜日、仕事帰りに馴染みのお好み焼き屋へ行った。
狭い店内に入ると、いつもと違う光景が。
テーブル席が3つあるんだが、そのうち2つを若い女の子達が占拠してる。
この店は言っちゃ悪いが小汚い店なので、お客はほぼ男と決まってた。
思わず店を間違えたのかと思うぐらい、その店にっては異様な光景だった。
しかも占拠してる子達は明らかに若い。
もしかして女子高生?!と友人に聞いちゃったほど、見るからに若い子達だった。

運良く?隣のテーブル席に案内された俺達。
飲みながら会話に耳を傾けてた。
聞いてるとやっぱり10代の子達だと分かった。
しかもついこの前高校を卒業したみたい。
酔っ払っちゃってギャーギャー五月蠅かったが、途中から面白い話をし出してた。

ちなみに女の子達は総勢7人。
その中にいたアヤという子が、卒業式の後に彼氏と初体験を済ませたらしい。
「チョー痛くてマジ最悪なんだけどぉー!」
そんな会話に「どのくらい痛いの?」「いつまで痛いの?」などと、数人の女の子達が質問を浴びせてる。
という事はその子達は処女って事か・・・と、俺も友人もニヤニヤ。
俺は背中を向けてたので友人にチェックさせると、処女と思しき子達は全員残念系。
処女を捨てたって子はイケてるという。
トイレに行く時に友人から特徴を聞いてチェックしてみた。

友人が言うようにアヤは7人の中でも別格なレベル。
幼さがまだあったけど、黒木メイサみたいなキリリとした美人系。
他にも普通に可愛いかもって子が1人いたが、ほとんどが残念レベルの集団。
俺達はアヤや他の子達の初体験談をニヤニヤしながら聞いてた。
面白かったのは1人だけ「すぐに気持ち良くなった」って言ってた子がいた事。
初めは痛かったけど、途中から気持ち良さの方が勝ったらしい。
それ以来その子は彼氏とサルのようにヤリまくってるみたい。

話が初体験の痛みからフェラチオの話題へ突入。
アゴが痛くなる、舌が疲れる、と文句ばかりの中、なんとアヤは「嫌いじゃない」発言。
男が気持ち良さそうにしてる姿を見るのは嫌いじゃないと。
あんな美人でフェラ好きってどういう事よ!ってテンションも上がるってなもんです。

2時間ぐらいした頃そろそろ帰ろうかとなりトイレへ。
汚くて小さな店だから、トイレへと続く廊下は1人しか歩けないほど狭い。
みなさん譲り合いの精神で通過する暗黙の廊下。
なのに出てきて数歩進んだ時、アヤがこちらに向かってきやがった。
俺の後にオヤジが入っちゃったから、俺には逃げ場は無し。
ふざけんなよ!と思いつつ、男子トイレのドアに背中を付けて待機した。
アヤは酔っ払ってるようで、壁に肩をガンガンぶつけながら歩いてくる。
俺の目の前に来てやっと俺の存在に気が付き、どうしよう?みたいな顔をしてきた。
ドアにビッチリ背中を付けて通過させようとした俺。
察したのか体を横にして通過しようとしたアヤは、事もあろうか俺の方を向いて進んできた。
普通そういう場合は背中を俺に向けるだろ・・・

当然のように顔が超接近してくるし、胸を隠す腕がゴリゴリ当たってくる。
しかも酔っててフラフラしてるもんだから、密着してからすんなりと通過していかない。
勘弁してくれよって思った次の瞬間、強引に抜けようとしたんだろうね。
グッと動いた瞬間にアヤの体がガクッとなって、変な体勢で倒れそうになってた。
危ないと思った俺は腕をアヤの脇の下辺りへ突っ込んでアヤを支えた。
俺が支えたけど反対の手を床に付き、そのまま俺を引っ張る体勢になったアヤ。
グイッと引っ張ったら壁に拳をゴリゴリゴリっと擦った俺。
皮が剥けて血は出るし、お気に入りの靴は踏まれるしで散々でした。
唯一の収穫は、腕に少しの間押し付いてた柔らかいオッパイの感触だけ。

トレイから戻ってきたアヤは俺にひたすら謝ってた。
たいした怪我じゃないから大丈夫ってマジで言ってるのに凄い勢いで謝り続けてた。

アヤ達が会計を始めたので、終わってから俺達も会計した。
んで店を出てみるとまだ女の子達がいた。
特に気にする事も無く友人と駅方向へ歩き出すと、後ろからアヤに話し掛けられた。
「これからカラオケ行きませんか?」
「はい??」
「迷惑じゃなかったら・・・」
もう1人の女の子も来てのお誘い。
これはもしかしてゴチってくれというお誘いか?!と思うわけです。
友人も同じ事を考えたようでしたが、こんなチャンスは滅多に無いわけですよ。
「終電までならイイけど」って事で、近くにあったカラオケへ。

超恥ずかしかったですねぇ~あの集団に三十路オヤジ2人が混ざってる状況はw
店の人間も怪訝な顔してたし。
さすが10代ってノリで歌うし踊るしで大変でした。
俺も友人も酒飲みながらまるで保護者みたいな感じ。
女の子達はもう酒は要らないようで、ジュースを飲みながら歌いまくってた。
でも1時間半ぐらいした頃から、想像してなかった展開に発展し出す。
残念系の女の子1人から始まったフェラチオ話。
いつしか俺と友人によるフェラチオ講座にw
舌の使い方から手の使い方、吸い付きの強弱などなど。
キャーキャー言いながらのってくるのは残念な子達だけw

流れで騎乗位での腰の動かし方やオモチャの話になり、クンニの話になった。
残念な子たちは全員一致で「舐められたい」とか言ってたw
「処女でもクンニでイカせられる」と友人が言ったら凄い盛り上がりだった。
酒の力で調子に乗ってた俺も「1時間は舐めちゃうね」なんて言って楽しんでた。

トイレに行った時に野暮用の電話をしてた所にアヤがやってきた。
「あれぇ~彼女さんですかぁ~」
「違う違う、仕事の電話ね」
「こんな時間まで付き合わせちゃって」
「イイよ別に、タクシーで帰るし。みんなはどうするの?」
「多分みんなもタクシーだと思いますよ」
「どっち方面?」
女の子達は3方向に別れるようで、アヤは1番遠いみたい。
「タクシー代結構いくから送ってこうか?」
この時の機転が俺に幸運をもたらしてくれました。

友人と相談し、それぞれ別々のタクシーで送っていく事にした。
近い子達は可哀想だけど自腹で帰って頂くという感じで。
俺とアヤともう1人の女の子の3人でタクシーに乗った。
10分ぐらい走った辺りで1人の子が降りてくれた。
アヤの家はそこから15分ぐらい走った地域らしい。
「ファミレスとかでお茶飲んでいきません?」
どうやって誘い出そうか考えてたのに、アヤの方から誘ってくれた。
この時点で既に期待で胸がバクバク状態。

駅近くでタクシーを降りると、ファミレスなんてどこにもない。
マックしか無いからそこにするかと聞くと、友達に見られたらヤバいとかなんとか。
彼氏に繋がるからそれもそうかと納得。
「じゃ~どこにする?またカラオケも何だしな・・・」
「隣の駅に行けば良かったかも」
「しょ~がね~からお茶とか買ってラブホ行っちゃう?!w」
「えぇぇ~何もしないで下さいよぉ~?w」
「しないしない、俺マダム好きだからw」
「じゃ安心ですねw」

こんなオイシイ状況なんて有り得ない。
ぶっちゃけ今までナンパとかした経験もないし、合コンでお持ち帰りすら経験無し。
緊張を隠すようにベラベラ喋りながら、コンビニで飲み物やら食べ物を買い込んだ。
駅から歩いて5~6分の暗がりに、ひと際目立つ煌びやかなラブホテル。
金曜の夜だけあって部屋はほぼ満室。
奮発した俺が選んだのは2万近くもする部屋で、アヤも大喜びでした。
特に喜んでたのはデカいお風呂。
彼氏とはこんな高い部屋に泊まった事無いんだって。

お風呂にお湯を入れながら、お茶を飲んでしばし休憩。
やはり話題は下系になるわけで、アヤからクンニ話をフラれた。
「彼氏にもしてもらってるんでしょ?」
「えぇ~~ほとんど無いかも」
「マジ?チョロチョロっとだけ?」
「舐めてはくれるけど、あんまり気持ち良くないし」
「それはまだ舐め方が分かって無いだけだよ」

「あとぉ~多分早漏だと思うw」
「そうなの?もしかしてフェラとかでイク彼氏?」
「うんwすぐにイクかもw」
「それは上手いからじゃ?w」
「そんな事無いと思う・・エッチしててもスグだしw」
「毎回生殺しみたいな?w」
「そんな感じww」

先にお風呂入ってきてイイよと促し、アヤは40分ぐらいお風呂に入ってた。
ふつ~にうたた寝してた俺は、交代でお風呂に入った。
出てくると今度はアヤがうたた寝してるというねw
ベッドの上で無防備に寝てるから、上にダイブして起こしてみた。
それがキッカケになり、キスからスタートです。
この年齢になって10代の子とするとは思ってもいなかった。

アヤのキスはたどたどしくウブな感じがゾクゾクした。
一生懸命俺の舌を舐めようとする事自体がヤバい。
ふとキスをしてる最中に目を開けたら、アヤと目が合ってビックリした。
思わず吹き出しちゃったんだけど、実はずっと目を開けてたみたい。
だから見つめ合ったままキスしたら、アヤが興奮してくるのが分かった。
たっぷりと時間をかけたキスの後、胸を触って優しく揉み上げてみた。
「ふぅん・・・」っていうような溜息みたいな喘ぎ声。
痩せてるからなのか見た目以上に大きくて揉み応えがある。
聞いてみるとDカップもあるって言ってた。

ガウンを脱がせてブラを取ると、真っ白な肌に薄ピンクの乳輪とご対面。
やっぱり若いってイイです。
ハリがあってブルンブルンなんです。
両手で両乳を揺らしたり揉んだりしながら、硬くなった乳首にしゃぶりついた。
アヤはそれだけでかなり気持ちイイのか可愛く喘いでた。
乳首を強めに吸ったりすると体が小刻みにビクビクなるほど。
甘噛みしたらもっとビクビクなるぐらい乳首が性感帯みたい。

たっぷりと胸を愛撫した後、パンツの中に手を入れたら驚きです。
ビッチャビチャに濡れてた事にも驚いたけど、それ以上に驚いたのは毛が無い事。
あるにはあるんだけど、かなり薄めの陰毛っぽい。
クリトリスを指先で擦ったら、またしても体をビクビクさせてた。
汁を指先に付けてクリを円を描くように擦ると、まぁ~喘ぎまくりでした。
「やだっ!だめっ!んやっ!あっ!だめっ!」
「イヤならヤメる?」
「やだっ!ヤメないでっ!あぁぁんっ!」
おぉ~おぉ~おぉ~乗ってくるねぇ~と楽しくなる。

調子に乗った俺はクリを擦りながら、アヤに「オナニーしてるだろ?」と尋ねた。
俺を見上げながら初めは「してない」と言い張ってたが、強めに擦ったり周辺を触ったりの焦らしを繰り返してたら「してる」と白状した。
その後分かったのは、ほぼ毎晩オナニーしてるって事実w
「可愛い顔してエロいんだな」
「恥ずかしーい・・・」
「指は入れてるの?」
「入れてないよ・・・」
「クリだけ?」
「うん」

早々話が前後するけど、ホテルに入ってから得たアヤ情報。
まずセックスをしたのは今の彼氏だけ。
新体操をやってて3年まで男と付き合った経験がなかったみたい。
彼氏は同じ学校で、1年の時に告白されて「今は付き合えない」とお断りをしたが、本当はアヤも好きだったんだって。
「部活やめるまで待ってて」と言ってたから、引退してから付き合い出したみたいです。
ちなみに彼氏も童貞君。

そんなアヤはクリ攻撃で「小学生の頃からオナニーしてる」と白状してた。
クリイキは小学生の頃から経験済み。
だけど彼氏とでは1回もイッた経験は無し。
でも俺のクリ攻撃はかなり気持ち良かったようで、キスをしながら擦ってやると足をピンと伸ばしちゃって可愛く昇天してくれた。
キスをしてまた乳首を愛撫した後、今度は指を入れてGスポット付近を攻撃してみた。
彼氏にはされた事が無いのか分からないけど、アヤの反応が良過ぎてちょっと驚き。
「なに?そこ!だめっ!!あぁぁっ!イィッ!んあぁっ!!いいぃっっ!!」
わけが分からないみたいな感じで素晴らしい喘ぎっぷりでした。
まだ経験の浅いオマンコは、指1本でもキツキツです。
2本入れようとしたけど狭くてヤメておいた。

さて・・・クンニの時間だな・・・と思いながら心配事が。
クンニされない子ってクサマンが多いでしょw
だから何気なく入れてた指のニオイを嗅いでチェックしてみた。
大丈夫、ほぼ無臭w
よぉーし!とテンションも上がり、移動してクンニを開始した。
18歳のオマンコはやっぱり綺麗ですな。
使い古された感が全く無く、アヤは陰毛がほぼ無いからパイパンに見える。
周辺から舐めてたっぷり焦らしを入れ、クリを1ペロしただけで下っ腹がビクビク。
指を入れながらクリ舐めをすると、アヤの喘ぎ声も本性丸出しになってた。

オマンコを左右に広げさせて全体をねっとり舐め続けると、トロトロと汁が流れ出てきてた。
ついでにアナルも舐めてやると、それにも反応する敏感体質。
皮を被ったクリトリスを露出させて、舌がダルくなるほど尿道や膣も舐め続けました。
おかげでアヤをイカせる事にも成功です。
お腹や太ももをビクビク痙攣させながら、マジで本気イキしてました。
クンニをこんなにしてもらったのも、クンニでイッた事も初めての経験。
感極まったのかちょっと泣き出しちゃって萎えちゃいましたw
でも萎えたチンコを元気にしてくれたのがエロ過ぎるフェラチオでした。

「お兄ちゃんのPCに入ってたエロビデオで覚えたw」
ビデオって・・・wと思いつつも、年齢には似つかない舌技を堪能しました。
もうまるでAV女優か風俗嬢か!ってレベルのフェラチオ。
これじゃ~早漏彼氏は我慢できないだろうなって思った。
舌でねぶるし頭を半回転させてネジリながらしゃぶるしさ。
ちゃんと玉袋だってモミモミしてるし、ついこの前まで処女だったとは思えない。
乳首を摘まんだりするとチンコ咥えながら「んぅぅーっ」って反応するのが可愛かった。

酒が抜けて無かったけど、ここで頑張らねば!と必死にクンニを継続しました。
アヤは小刻みにイクのか連続で登りつめるタイプなのか、俺のクンニで都合5回以上も。
最後の方は指入れもしないでクリ舐めだけでイッちゃってました。
イキすぎてぐったりと脱力しちゃったので、俺も休憩する事にした。
30分ぐらい横になって乳首を弄ったりしながらまったり過ごした。

「オナニーでもこんなにイカないでしょ?w」
「当たり前でしょ~w」
「まだイケそう?」
「わかんない・・どうだろw」
「またクンニされたい?」
「うんw」
「じゃ俺のお願い聞いてくれる?」
「イイよぉ、なに?」
「最後は口に出してイイ?」
「イイよ、たくさん出してイイよw」

18歳相手にこんな和む会話をしちゃった後、またクンニを再開した。
アヤは少ししてからまた感じ始め、さっきよりは時間がかかったけどまた数回イッてた。
シックスナインで舐め合った後、ゴムもつけずに生で入れちゃいました。
アヤも「つけて」とは言わなかったし、なんとなくそんな雰囲気だったし。
生で入れる18歳のオマンコは気持ち良かった。
入口だけがキツいのかと思いきや、中までキツキツのオマンコでした。
もしかしたらこの子は将来とんでもない男殺しの女になるかも。
感じてくると膣の中がウネウネ動き出して最高に気持ちが良いんです。
これじゃ~早漏だったら3分もたないでしょ!って思った。

正常位ではアヤの方からキスのオネダリ。
抱き付くようにされながら口の周りがヨダレまみれになるほど激しく舐め回された。
乳首を少し強めに摘まむとオマンコが締め付けてくるし、顔は黒木メイサだし最高過ぎるw
このままじゃ俺もイキそうだと思ったので、四つん這いにさせてバックで入れた。
アナルを見ながらゆっくり出し入れしてたけど、我慢できなくなってパンパン腰を振った。
それでまたイキそうになってきたので、根元まで挿入して子宮を転がす動きに変更。
まだ開発されてないようで悶え狂ったりはしなかった。
でも「なに?凄い!超気持ち良い!」って言ってたので、センスはありあり。
腰をグラインドさせてたのでなんとか長時間もった。

3時間近くもセックスしてたので、さすがに疲れてきちゃいました。
だから正常位に戻してラストスパート。
「口に出すよ?」
「うん!出してっ!」
そんなやり取りを何度かした後、イク寸前に抜いたらアヤからむしゃぶりついてくれました。
そして思いっ切り口の中にドクドクと射精に成功。
足がガクガクするほど俺も気持ち良かった。

添い寝しながらセックスを振り返ってると、知らぬ間に2人とも寝てました。
毎朝設定してる携帯の目覚ましで目が覚めなかったらマジやばかった。
一緒に風呂に入ってまたフェラされたりクンニしてあげたりした。
時間があんまり無かったから、次に繋げるよういろんな話をした。
アヤはオモチャにも興味津々だったので、次はオモチャ買ってあげるよと約束。
連絡先を無事交換してホテルを出た。
エレベーターの中でも裏路地でも名残惜しいように濃厚なキスをして帰った。

アヤとはその後、2回だけ会えました。
オモチャ遊びをして狂ったようにイク姿も見れました。
思わずスマホで撮影までしちゃったので、それだけが戦利品でしょうかね。
エロいフェラも動画で撮れたし、オモチャでイキ狂ってる姿も撮影させてくれたし。
もうこのまま最高のセフレに・・・もしくは彼女に・・・ぐらい思ってたのに。
いきなりメールの返信がなくなり、数日後にメールしても音沙汰なし。
2週間ぐらいしてからまた一応メールしたけど返信はありませんでした。
こんなことならもっと楽しんでおくべきだったと後悔はしてます。
でもまぁ~ピチピチの18歳相手に生でセックスしたりハメ撮りできたんだから贅沢は・・・
もしかしたらもう人生の女運を全部使っちゃったかもしれませんw
そのぐらい美人でエロい最高の女の子でした。

おじさんに抱いて欲しくて我慢出来ない

まだ学生なんですけど、酔った勢いでおじさんとヤッてしまった・・・

それから、彼ではダメなんです。上手く説明出来ないですけど、彼氏だとゾクゾクしないしメチャクチャになれない。

パパくらいのおじさんに犯されると、頭の中がメチャクチャになって壊されたくなってスゴい気持ち良い。私はやっぱり異常なんですか?
 
 
定期的に会っているおじさんには「〇〇はそういう性癖なんだ、気づいてしまったのだからもう普通には戻れないよ」と言われました

たしかに、あまり知らないおじさんに抱かれるのは興奮して気持ち良いです
普通とは別人の様に大胆でエロい女に成れてしまうから

Hも段々エスカレートしてきてて、夏にはツルツルにされてしまい・・・
いろんな言えないこともされて、ノーマルじゃなくなってます

いつも帰りは後悔して落ち込んでもう終わりにしようと思うのですが、何日かするとおじさんに責めてもらいたくて我慢出来ないです

思い出すと、本当に恥ずかし過ぎることばかりなんです
なんであんな事したんだろ・・・

おじさんの前でオモチャでオナさせられたり、ビデオに撮られたり、ノーパンノーブラのミニスカで街を歩かされて、ビルの陰で入れられてしまったりも。

あと、ホテルのルームサービスのボーイさんが来たのに、裸の恥ずかしい姿で丸見えにも・・・

エッチは生の時もあります…
彼とも生は無いのに、おじさんに言われると断れなくて…

申し訳なくて、何度か彼とお別れしようと思ったこともあります
でも、おじさんは、好きなら別れなくても良いって言ってくれます

それなのに、焼きもちなのか彼のことを聞いてくるし、デートの後におじさんと会う約束をさせられたり。

頭では嫌と思っても、おじさんの声を聴くと身体が反応して断れないです・・・

こんなことダメだと思ってるのに、精神分裂してしまってて普段の私と、おじさんとHなことをしてしまうHな私がいます。

今までは同年代の彼だけで、おじさんとの経験もありませんでした
それが普通だと思ってましたけど、奥手だったのかもしれません

今日は夕方から彼と会う予定でした
それが、お昼におじさんから連絡があって「彼と約束があるから」って話すと、

「待ってるから、彼とSEXしてから来なさい」と言われてしまい・・・断ることは出来ませんでした

彼に対して罪悪感で一杯なのに、今のわたしは完全におじさんとのHなことを楽しみになってしまってるんです

きっと彼と会った後に、おじさんのもとに行ってしまうと思います
彼氏を利用して、おじさんとHするなんて最低ですよね・・・

嫌だけど「これが本当の○○なんだよ」と、おじさんに言われてます
受け入れてしまったら、普通に戻れない気がします

金曜は彼と会った後に、おじさんと会って来ました
それも親に嘘をついて、お泊まりまでしてです・・・

わたし、どんどん変態になってしまってます… おじさんに言われたとおり、彼とHの時はおじさんとのことを思いながらしてしまいました

彼にはいつもと違うねって言われた。その後も言われたとおり、シャワーもしないでおじさんに会いに行きました。

頭では彼に罪悪感でいっぱいなのに、ダメとか嫌と思えば思うほど身体は反応して、おじさんが欲しくなってしまうんです!?

そして、2時間前には彼に抱かれてたのに、おじさんに抱かれて同じ日に2人の男性とHしてしまうなんて信じられません・・・ それなのに、スッゴく良いです!?

このまま殺されても良いって思うくらいに(こんな風に思ったのは初めてです)
安全日というのもあって、初めて中にも出されてしまった・・・

おじさんには「〇〇はそろそろ次のステップだね」と言われました
でも次のステップが何かは教えてもらえません

もうわたしは普通では無いですね…
怖くて不安なのにずっとHな気分で、欲しくてたまらないです

姉貴とのセックス

ぼくは中2です。姉貴は高1で、夏休みになって昼間は親がいないので、ときどき彼氏を部屋につれてきます。

 部活が終わって帰ってきたら、部屋で彼氏とHしてたことが何度もありました。ぼくはむらむらして、姉貴の大きな声をききながら、オナってしまいます。

 ある日帰ったら姉貴がシャワーをあびてるとこでした。ガラスの向こうにぼやっと姉貴の裸が見えるので、ぼくはがまんできなくなり、チンコを出してさわっていました。

 姉貴はぼくに気付いて「ケンなん?」とのぞきました。
 ぼくは立ってるのを必死でおさえていると、姉貴は笑って「ひさしぶりにいっしょにはいろ!」と誘いました。

 「彼こないん?」というと「試合やしこられへんねん」といいました。
 姉貴はめちゃ大きなオッパイで、あそこも見えてるし、見ただけで出そうな感じでした。

 ぼくがじーと見てたら、姉貴は「姉弟やしかくさんとき! うちかくしてへんやん」というので、ぼくは恥ずかしいけど見せました。

 「お~、けっこうでかいやん! 彼のよりでかいんちゃう!?」と姉貴はぼくのチンコをはじいて、「なんか、そんなおっきいの見たら、したくなるやん~」というので「姉ちゃんかって胸でかいやん」というと「そやろ。彼氏にもまれてるしなー。Eカップやで」と笑って自分で胸を持ち上げてゆさぶりました。

 ぼくはたまらんくなって、壁にびゅっびゅっと精子を飛ばしてしまいました。
 姉貴は「うわっ」とびっくりして「すっご~!! さわらんでも出るんや」と驚いてました。

 ぼくのチンコは、まだ上を向いたままで、姉貴は「ケン元気やなあ」とチンコをなでてきたので、ぼくも姉貴に抱きついて、胸をもんでやりました。あそこもさわったらヌルヌルしてました。
 夢中でさわったら、「もう、やめて~」とあばれたけど、胸に顔があたったので、乳首を吸ったら「あぁ~」といってぼくにもたれてきました。
 ぼくはいきおいで、姉貴の口を吸いました。姉貴はびっくりして見るけど、こんどは姉貴からべろちゅうしてきました。
 してるあいだ、姉貴のオッパイをもんだら、姉貴は「もう、ケンのあほー。まぢしたくなったやん」とぼくのチンコをにぎってもんで、「部屋にいこ!」と手をひっぱるので「うん!」といってぱぱっとふいて、お互いにすっぱだかで姉貴の部屋にいきました。

 そしてベッドに倒れてぎゅうぎゅう、上になったり下になったりして抱きあいました。
 もうガマンできずにゴムをつけてあそこを入れあって、何度もHしました。
 姉貴はめちゃ感じてるしぼくも何回してもたりなくて、何回も姉貴の中に入り、腰を打ちつけ射精しました。

 あれから生理のとき以外は、姉貴とほとんど毎日やってます。 ぼくが切ない顔で「ねえちゃん」と甘えた声で言うと、「したいの?」と聞いてくれるので、ぼくが「したい!」と言います。

 姉貴は「どうしようかな?」と意地悪くいうので、ぼくがすっぱだかになり、立っているものを見せると、「仕方ないわね。」と言って、姉貴も服を脱いですっぱだかになり、ディープキスしてきます。もうそれだけで出そうな感じです。姉貴は69をしてくれて、そこで姉貴の口に発射すると、ごくっと飲み干してくれます。そして、ゴムをつけて、体位を変えたりして2度3度とやります。

 最近では姉貴から「しよっか?」誘うこともあります。 ぼくは「うん!」と言ってすっぱだかになります。姉貴も気持ちよくてセックスしたくてたまらないそうです。

 彼氏としたときは、彼氏が帰ったあと、「見せつけてごめんなー」と笑って、すっぱだかのまま、ぼくとやってくれます。

 姉貴は「彼氏より相性がいいかも。」なんていってくれるし、「今日はバックでお願い。」とか「今日はおねちゃんが上になってやりたい」なんて甘えた声で言います。

 最近では2度3度と射精するうちに、長持ちするようになり、テクニックも向上したので、姉貴は僕と毎日やるのが日課になってます。
 オナニーは全くしてないです。家の中にセフレというか、いつでも入れられるマンコがあるので、最高です。

 今年の夏休みには、ぼくが中3、姉が高2なんですが、ほとんど毎日朝からずっと家で姉貴と服を着ないでセックスばかりしていました。朝から10回以上射精すると、空うちになるので、最後は生でやってました。

 最近ではぼくが「姉貴は彼女が見つかるまでの代わりさ。」と言うと、「もうそんなこというとさせへんで。」と姉貴は意地悪く言います。ぼくは「ごめん。」と言って、すっぱだかになり、たっているものを姉貴に見せ付けます。姉貴は「固い。毎日やってるのにすごい。」と言って、咥えてくれます。姉貴とはカラダの相性はぴったりで、両親がいないときは、いつも姉貴の中に入れている状態で、腰を思い切り打ち付けています。

最高な初体験

それは俺が中三の頃受験が迫る11月でした。ある日忘れ物に気ずいて教室にもどったところ顔はクラスで、一番かわいい子がいました。前から俺は、その子が好きでした。その子とは今、同じ班で彩花としましょう。彩花もわすれものを取りに来たらしいんですが、いつもはがっこうではジャージ姿しかみれなかったのですが、きょうはなんと私服でした。正直とてもかわいかったです。それで、教室には俺と彩花の2人きりなのですが、緊張して会話がぜんぜん会話が浮かばなかったんです。すると、彩花「俺ってエッチなの?」ってきいてきました。たぶん学校で下ネタをいっているからだと思います。そのあと沈黙がありました。しばらくすると、あやかが、「前から思っていたんですけど俺がすきです」といってきました。その瞬間性欲がわいてきて、あやかを押し倒しました。彩花は少し驚いているような顔をしていました。あやかが俺にどういうこと?といっていましたが、キスをしました。あやかの唇は柔らかかった。しばらくしておっぱいをさわりました。今まで母とpcでしかみたことがなかったのですが、彩花のおっぱいは柔らかかったです。乳首をなめるとあやかが、感じているようで、「あ~~ん気持ちいい」といっていました。彩花のスカートをめくりました。彩花「恥ずかしい~見ないで」 俺「かわいいパンツだね」といってあやかのマンこをパンツ越しにさわりました。彩花「あ~ん 俺ってじょうずだねきもちいい」俺「じゃあもっと気持ちよくしてあげよっか。」といってパンツを脱がしました。そしてクリトリスを刺激しました。彩花「いや~そこだめ~」ちょうしにのって、マンこをなめてみました。彩花「いっく~いちゃうよ」俺「いいよいっていイヨ」と言うといってしまいました。俺「じゃあ俺のもなめてといいました。すると慣れた手つきでフェラをしてくれました。俺「やったことあんの?」彩花「ううんpcでみた」といっていました。ほんとうにあやかは上手くて早くもいってしまいました。俺「いれてもいい」と聞くといいよと言うんでいれてみようとしたが、思っていたより難しくなかなか入りませんでした。しばらくして彩花のマンコに入り彩花は痛そうにしていましたが、気にせず腰を動かしていました。彩花「あ~んきもちいいよ俺君もっと激しく」と言うんで早く動かしていったらいちゃいそうになって、俺「イクー彩花すきだよー」といっていっちゃいました。その後は付きあうことになりました。

かわいい妹、梓17歳

あれは忘れもしない去年の夏休みの出来事。3歳年下の妹と相姦関係になった。
きっかけは、去年の夏真っ盛りの最中、我が家の長年愛用した唯一のエアコンが御臨終なされて、再起不能と診断…直ぐに交換しようとしたが、なんせ毎年の事ながらナゼか暑い時期にはエアコンが品薄状態になる家電量販店…一週間以上かかると言われた…
逆に言えば一週間我慢すれば又、快適な我が家が戻ってくると言う事だ…
無い物は無いで仕方なく諦めて品物が入るのを待つ事にした。
当時、俺は二十歳の大学生で妹は17歳の女子高生。兄妹仲としては、まあ仲が良い方ではあると思う。特にケンカもしないし、事実、妹が中学に上がるまでは毎日ではないが一緒に風呂にも入っていたし、週末なんか2人でTVゲームに夢中になり、俺の部屋でそのまま2人一緒の布団で寝たことも多々あった。
流石に中学生にもなると大人びた身体つきになってきたので、混浴や添い寝はしなくなり、そのまま自然消滅みたいな関係になっていた。
だからと言って、全く無視する仲ではなく、それなりにお互いの距離を保ちつつ、近づき過ぎず離れ過ぎない、極々普通の兄妹仲になっていったと俺は思っていた。
そんな快適空間が突然失われ二日ほど経った我が家のリビングでは、俺たち兄妹が一つの扇風機を前にグダグタしていた。
両親は俺達が物心付く頃から共働きしだして、俺達の学費やら生活費を稼いでくれていた。
それで俺達は両親の脛を齧りまくっていたわけじゃ無い。ちゃんと俺達は俺達で両親の留守の間、家の中の事を2人で分担してこなしていた。
その日もその仕事が終り2人共出掛ける用事が無かったのでリビングのソファーでダラ〜ンとしていた時だった。俺は上半身裸になり、何をするわけでもなく只テレビを見ていたが、夏休みの昼間程つまらないテレビはない…再放送の古いアニメや既に亡くなっている俳優が主演しているドラマや相も変わらず白々しいリアクションとコメントをするテレビショッピングくらいしかやっておらず、そんなテレビから流れてくる音声さえも暑苦しく思え、テレビを消してソファーでごろ寝していた。
外は灼熱の太陽の日差しがガンガン照りつけ、アスファルトの路面が焼きつき熱気が舞い上がり、ほぼ無風で更に追い討ちをかけるが如く、隣接するコンクリートの壁が反射板の様に照り返しが眩しく、そして熱く、容赦なく俺達を攻撃してきていた…
すると突然リビングのソファーで寝転がりながら携帯を弄っていた妹が「暑いっ!」と叫ぶや、着ていたTシャツの裾に手を掛けると一気に脱ぎさろうとしていた。
その日の妹の服装はピンク系の柄Tシャツに超ミニスカで、さっきからソファーの上で体育座りしたり片足だけ載せたりとしていたので薄いピンク色のパンツは拝見していた。
妹は中学に進学した頃から急激に大人っぽく艶やかな身体つきになり、それでいて幼さも残る顔立ちがなんとも男心をくすぐる少女になっていた。
タレントで言うならば、山本 梓を少し幼くした様な感じだ。
兄の俺が言うのも変だが、はっきり言って可愛い!さぞ学校じゃモテているのだろうと、ちょっと嫉妬していたのも事実…
そんな妹がいきなり俺の目の前で服を脱ぎ始めたものだから、俺は「マジっ!?おっ!オッパイ見れるぞっ!」と、一瞬思ったが、次の瞬間、Tシャツの下から覗いた、スポーツブラを見て、ちょっとがっかりした…
「まあ、そりゃそうだよな…」と、思ったのも束の間、今度はそのブラにも手を掛けたじゃないか!
「おいっ!マジかよっ!」そう思いもしながら決して声には出さず、平静を装って横目でチラチラと見ていた。
そんな俺の視線に気付いていたのか、いなかったのか、何の躊躇いも無くブラをスパッと脱ぎ捨てた。
そして「はぁ〜涼しくて気持ちイイ〜♪」とソファーに座ったまま両手を高々と上げ、上半身を伸ばしながら言った。
更に「そーだよね!昼間はお兄ちゃんと2人だけなんだもんね♪暑いの我慢して服着て無くても良かったんだよねぇ」と、俺を見つめながら微笑みながら言ってきた。
その事に俺は「ま…まぁな、梓さえ良ければな…」そう言うのが精一杯だった…
無理も無い、目の前には妹ながら可愛いと思っている娘がトップレスで居るんです!興奮しないわけが無い!
「だよねぇ〜♪もっと早く気付けばよかった〜」そう言うと、さっきまでとは少し違った…涼しくなった為か穏やかな表情でソファーに座り直し、背もたれに身体を預ける様な格好で再び携帯を弄り始めた。
そんな姿を俺は横目で眺めていた。そして、妹が巨乳である事に今更ながら気が付いたのであった。俺は何気に「なぁ、梓…」「なに?」携帯の画面から目を離さず返事をする妹に「バストサイズいくつなんだ?かなりデカクないか?」と尋ねてみた。
すると帰ってきた答えは「いくつだと思う?」だった…
俺は、まぁ素直に教えるわけ無いよな…適当に誤魔化すんだろうなとは思ってみたものの、ちょっとマジで知りたかったから、「え〜クイズかよ〜?じゃあ、もうちょっと良く見せてよ?立ってさぁ〜」と言うと、「いいよ〜」と言って素直にその場に立ち上がった。そして両手を腰に当て両胸が良く見える様にしてくれた。
俺は思わず心の中で「お〜!♪」と叫んでしまった。俺はなんとしても、その巨乳に触れないかと思案し、取り合えずバストサイズを言い当ててやろうと、自分のウエストサイズと比べてみようと、両手の掌を広げて腰に当てて小指同士をくっ付けて親指と親指との隙間がどれくらいか見て見当を付けてみた。
「えっと、俺のウエストが88でこの位の隙間だから…」そう言いながら、妹の背中に回って、今度は親指同士をくっ付けた掌を妹の胸の丁度真裏にあたる背中に当てて小指の位置を確認した。すると乳房の真横より少し付け根辺りに小指があった。「この辺って事はぁ…俺のウエストよりも大きいと見たから…90センチは超えてるな…?」と、ちょっと様子を伺うような問いかけをしてみた。「ん〜結構鋭いかもっ!…じゃあ大サービスね♪90いくつだっ!?」と言ってきたので益々俺は真剣に考えて、パッと見95位かなと思ったけど、「超〜大サービス!90前半♪」の言葉に惑わされて、「92センチか?」と答えると「あっ!惜しいっ!正解は93センチでした♪」う〜ん残念…と思っていると、「でもそのサイズは春の身体測定の時のサイズだから、実際はもう少し大きくなってて94か95位かも?」「マジ?最初俺は95かと思ったけど、前半って言うから…って、95センチ!?かよっ!何時の間にこんなに成長したんだっ!?」そう言いながら俺は後ろから両乳房を下の方から持ち上げるように鷲掴みして、その感触を味わった。当然、梓は嫌がると思い、そしたら直ぐに止めるつもりでいたが、以外にも「いや〜ん♪お兄ちゃんのエッチィ〜♪」と、キャッ♪キャッ♪と、まんざらでもない様子だったので、もう少しモミモミしながら、「そうだ!今から身体測定しようぜ!今現在のバストサイズ測ってやるよっ!」そう言って、梓にメジャーを持ってこさせた。
メジャーを正確に乳首の上を通して、締め過ぎないように、けど緩くてずり落ちない様に慎重に測定すると、「え〜っと、94.5センチ位だな」と教えると「でしょ〜♪」と得意げな笑みを浮かべた。
すかさず俺は「乳首が立てば確実に95センチオーバーだな♪」と言ってやった。すると「もうっ!エッチなんだからっ!」と、言葉は怒っているようだが、実際はニヤニヤと嬉しそうな表情で言っていたのを今でも良く覚えている。
それからウエストを測定し今度はヒップを測定しようと、身に着けている超ミニスカートを脱がせ、流石にパンツまではと思い俺はパンツの上から計ろうとしたら、「ちょっと待ってお兄ちゃん。どうせならちゃんと正確に知りたいからパンツも脱ぐね」と言って何の躊躇も無く俺の目の前でスルッとパンツを脱ぎ捨てた。
そして、「ハイッ!」と言うと両手をピシャッと真っ直ぐ伸ばし、俺の真正面で直立姿勢になった。俺の目の前には梓の大事な部分があった。けど無かった…いや、ほぼ無かったと言った方が正しいかも…何が無いって、勿論、毛です。陰毛ですよ♪
それを見た俺は梓に「なんだ!剃ってるのか?」と聞いてみたら、「違うよ!生えてないのっ!」と、プチギレ口調で答えた。妹の陰毛は割れ目の上部にほんの少し産毛の様な繊細な毛がチョビヒゲみたくあるだけだった。俺は興奮して「マジでっ!?ちょ、ちょっと良く見せてくれよっ!」と、ピシャッと閉じてる両足を無理やり広げて見ようとしたら、「いーから、早くヒップのサイズ測ってよっ!」と、股の間に捻じ込もうとしていた俺の手を払いのける様にして、怒鳴られてしまった…
やはり流石に全裸で大事な部分まで見られるのは恥ずかしいらしい…今はとにかくヒップサイズを測る事に集中した。
スリーサイズを測り終えてその結果を知ると、特にウエストが春よりも2センチ程、細くなった事を異常に喜んでいた。俺からしてみれば、たった2センチと思うのだが、妹…女の子からしてみれば、その2センチはとても大きいものらしい…
全裸で喜んでいる妹を目の前に俺はそのまま押し倒してしまいたい気持ちでいっぱいだったが、そんな事をして二度と口も聞いてくれなくなってしまったらと思うと、ここはジッと我慢し、なんとかして妹の身体をじっくりと観察してやろうと色々考えた。
取り合えず、もう少し身体測定をしてやろうと、「他に計る所は無いか?今のうちだぞ」と、もうこんな事、二度としないぞ、みたいな口調で言ってみたら、「じゃあ、太腿の一番太いところ計ってみて」と言われたので、両方の太腿を測り、「今度は脹脛ね」と言われれば、言われた所を計っていった。
それを妹はメモ帳に書き込んで、一人フムフムなるほどね…と、何やら納得したような独り言を言った後に「お兄ちゃん、ありがと♪」と笑顔で言ってきた。
それはもう、めちゃくちゃ可愛い笑顔でいってくるものだから、しかも全裸で…オレのムスコはギンギンになってたよ
そしたら急に妹が、「お兄ちゃんも何処か計ろうか?」と尋ねてきたから、これはチャンスと思い、「それじゃ、チンチョー計ってもらおうかなぁ」と言うと「身長?」と聞き返すので、「違う、違う…チン長だよチンチョウ…梓がそんな格好するから、オレのココがギンギンだから、どのくらいのサイズかなって思ってさぁ」と、ニヤニヤしながら言うと、「マジでぇ〜」と、ちょっと疑うような口調だったので、「ほらぁ」と妹の片手を掴んで掌をオレの股間に押し当ててやると、「ホントだぁ!♪」と嬉しそうな顔をしてオレのムスコの形を探るかの様な手つきをするので、こりゃ満更でもないなと思い、「取り合えず長さからな」と言って、履いていた短パンとパンツを一気に脱ぎ去った。
するとギンギンにそそり立ったムスコを見た妹が「うっわっ!デカっ!マジ!デカイんですけど!♪」そう言いながら俺のモノを軽く握り長さや太さと硬さを調べるかの様な仕草をした。
それからメジャーを宛がい、「スゴーイ!こんな大きいの始めてみたぁ!♪何でお兄ちゃんのこんなに大きいの?」と聞いてきたが、自分のモノがそんなに大きいとは自覚がないので、返答に困った…「って言うか、こんな大きいの始めて見たって事は、これよりも小さいのは見た事あるって事だよな?」と逆に問い交わしたら、素直に「うん…そりゃアタシだって…」と、それ以上は言葉を濁して上手く逃げられてしまった。
「長さはどこから測ればいいの?」と聞くので、付け根…腹側の付け根から亀頭の先端までを測らせた。次に太さも測らせると、「こんな太いの入らないよ〜」と苦笑交じりで言うので、「そうかぁ?」と、今まで付き合った女とは一応普通に挿入していたが、それは実は相手が我慢していたのではないかと、その時は思った。
ふと気が付くと、妹が再びオレのムスコを握り太さを再確認しているような感じだったので、「もうちょっと強く握って動かして…」と、とっさに手こきをして貰った。「いや〜ん♪」なんて口にはしているが本心は嬉しそうで、進んで手を動かしている。すると先走り汁が溢れ出して来てしまった。
それを見つけた妹が「あっ!」と、一瞬驚いた様なそれでいて嬉しそうな表情で呟いた、次の瞬間、その汁をぺロッと舌先で舐め取ったではないか!
オレは一瞬背筋にゾワゾワと何かが走った感じで気持ち良さが脳天に突き刺さった。
次々と溢れ出る透明な汁を妹はペロペロと舐め取ると、「これ甘くて美味しいんだよね♪」と、俺の顔を下から見上げニッコリ微笑んだ。ヤバイっ!早くも入れたくなって来た俺はガッツくのを我慢して、もう少し妹の好きな様にやらせていたら、今度はしっかりと亀頭を咥え込み、口の中で先端を舌先でペロペロしてきた。そうかと思えば、今度は口を窄めて喉元まで咥えたかと思うと口先まで吐き出しと、ゆっくりだが確実に急所をせめるオシャブリは、オレの性欲をドンドンと沸き立たせて、下手をすればそのまま妹の口の中で果ててしまいそうな快感だった。時折聞こえるジュポジュポと言ういやらしい音に我慢をするのが困難になりかけた俺は、リビングの長ソファーの背もたれを上手い事操作して、ソファーをベッドにした。そしてそこに仰向けに寝転がるとオレは「梓も気持ち良くしてやるよ♪」そう言って、69の体勢にさせた。
さっきは大事な所を見られるのを恥ずかしがってたが、今はなんの躊躇もせず、俺の顔を跨いで堂々と股間をさらけ出してきた。
俺の目の前にはさっきちょっとだけ見た妹の綺麗な割れ目がある。まずは両手で軽く広げ観察…そして狙いを定めて舌先を軽く触らせる。女の一番敏感な箇所…クリトリスに舌先が触れると梓はビクッと一瞬身体を震わせて腰をクネクネ動かし始めた。
暫く舐め攻めると膣口から粘液が溢れ出して来た。それを俺はジュビジュビと音を立てて吸い出すように舐め、そして飲み干した。
暫く舌で攻めていたら、いよいよ我慢出来なくなった梓が「あ〜ん、もう我慢できないよ〜♪」と身体の向きを変えて、俺のムスコを自ら掴み挿入していった。
「あっ!おっきい〜♪太〜い♪壊れちゃうよ〜♪」ゆっくりと腰を下ろし俺の肉棒をしっかりと咥え込んでいく…奥まで入りきったかと思うと「はぁ〜ん♪」と大きく一息吐くと、そのまま俺に上半身を倒れ込んで来た。そして、「お兄ちゃんの、大きくて気持ちイイよ〜♪」と耳元で囁くと、唇を重ねてきた。それに俺は応えて舌を絡ませ、これ以上に無いってくらいのキスをした。どのくらいキスをしていたのか分からないが、スッと顔が離れ梓がニッコリ微笑み、だけど照れ臭そうな表情がマジで可愛く思えた瞬間だった。その時ふと、今自分達は「生」で繋がっている事に気が付き、「なぁ梓、生で入れてるけど大丈夫か?」とストレートに聞いてみた。「うん♪今日は大丈夫な日だから♪」と妙に嬉しそうに答えた。
それに疑問を持った俺は「お前いつも生でしてるのか?」と今度はちょっと強い口調で聞いてしまった。すると「何時もじゃ無いけど…時と場合によってね…私だって妊娠はしたくないからね」と苦笑交じりに答えた。とにかく今日は大丈夫と言う妹の言葉を信じて今は生でやらせてもらう事にした。そんなやり取りの後、梓が自分から腰を動かし初めた。最初はゆっくりと抜けそうなくらいまで腰を浮かすと、再びゆっくりと腰を沈め肉棒を膣奥深くまで咥え込んで行った。梓が言うほど俺のムスコは大きいのか分からないが、梓の膣内はさほど締め付けが強いわけでもなく、だからと言って緩いわけでもない。むしろ丁度良い感じと言っていいのだろうか?生挿入にも関わらず、直ぐに射精感が込み上げるわけでもなく、かと言って気持ち良くない訳でもない。ホント絶妙な擦り具合なのだ。
それは梓も感じている様で、腰の動きが徐々に早くなり、それに合わせて俺自身も腰を動かし、快楽を共に味わった。すると何時の間にか主導権は俺にあり、腰を動かしつつ両手で巨乳を鷲掴みし、たまに乳首を刺激し、ついに梓はイッてしまい俺に倒れ込んで来た。
暫く抱き梓の呼吸の乱れが整え終わるのを待って、今度は対面座位で再び攻めて行った。一度イッた梓は敏感に反応し、直ぐに二度目もイッてしまった。今度は後ろに倒れこみ、正上位の形になったので、すかさず俺は腰を振りまくって、三度目もイカせた。
はぁはぁと荒い息で「お兄ちゃ…ん、スゴ…イ…♪何でこんなに気持ちイイのかな?こんなに大きいのじゃ痛いだけかと思ったのに…やっぱ兄妹だからなのかな?ウフ♪」と言ってきた。それに俺は「そーだな、兄妹だから相性がいいのかもな」とだけ答えた。そんな事を言うぐらい俺はまだ余裕があったから、今度はバックの体勢にして後ろから突いてやった。すると「キャッ!」と悲鳴を上げたかと思ったら「アッ!アッ!スゴッ!イッ!あたっ!るっ!奥に!当た…るよっ!気持ちイイよ〜♪またイッちゃう〜♪」と今まで以上に感じている様だった。そんな梓に共鳴するかのように俺もかなり気持ち良く、やはりバックはどの女にも共通して射精感が強く増す程、気持ちが良い様だ。しかも今は「生」薄っぺらいゴム一枚でも、あると無いとでは大違いに思えた。俺はこのまま中で果てたいと思ってしまった。だがやはりそれはヤバイよな…と思ってはみたものの、妹…梓さえ良ければと勝手な判断をし、げとストレートに中出ししたいなんて言ってもきっと素直にOK!してくれる筈も無いだろうから、俺は中で出しても仕方ない状態にもっていって、そこで梓が嫌がれば諦めるし、満更でもない様子だったら一か八かの勝負へ出てみようと一人結論を出し、行動に移した。
それは背面騎上位の体勢になり、梓自身に腰振りをやらせ、俺が我慢出来ないと主張しても尚、腰を振り続けたなら俺は中出ししようと決めた。
そして、背面騎上位の体勢になり、最初は俺が腰を動かし梓を気持ち良くさせていたが、暫くして動きを止めると、「あ〜ん、もっと動いてぇ〜♪」と懇願してきたので、「ちょっと休憩な〜」と意地悪そうに言うと、「じゃあいいよ自分で動くから」と、ちょっと拗ねた様な言い方で梓自身が動き出し快楽を求め出した。その動きは段々激しくなり、マジで我慢出来なくなってきたので、「ちょっ…ちょい待ち!マジ!やばいって!出ちまうよっ!」と梓に言ったのだが、「あんっ♪あんっ♪」と喘ぎまくって俺の声が聞こえてないのかと思ったら、「いいよ♪出しちゃっても♪」と言ってきた。そこで俺は『ヨッシャッー!』と心の中で叫んだ。そして「な、なに言ってんだよ!中で出しちまっていいのかよ?」と、確認するように、あたかも冷静さを装って梓に尋ねると「うん♪いいよ♪あんっ♪気持ちイイ〜♪」と腰の動きを止めずに喘ぎながら答えた。
「マジでぇー!それならっ!」と、俺は梓の腰を両手で掴み梓を上下に動かし自らの腰も上下させ、射精感を高めていった。すると梓も我慢しきれずに今まで以上に喘ぎ声を上げ、快楽を喜んでいた。そして、いよいよ我慢の限界がきた俺は梓の膣奥深く目掛け一気に精液を放出した。ドクドクと聞こえてきそうなくらい溜まっていた精子を最後の一滴まで搾り出すかのように梓の膣内に出し切った。
梓も何度目かの絶頂を向かえ、グッタリと俺に寄りかかる様に仰向けに2人して性器を繋いだまま重なった。
エアコンの壊れたリビングのソファーの上で汗だくになって2人共その体勢で暫く呼吸を整えると、梓が「最高〜♪マジ気持良かったよ〜♪しかも中出しだし♪癖になりそう♪」と嬉しそうに言ってきた。そこで俺もよくよく考えたら中出しは初めてだった事に気が付き、「俺も最高だったよ〜なんせ初中出しだったしぃ〜しかも相手が実の妹ときたぜ♪」と言うと、「そっかぁ〜そうだよねぇ〜私も初中出し?中出され?だもんねぇ〜私達って変態兄妹?」「だな!」そう言って、どちらかともなくクスクスと笑い出していた。
そして後処理をしなきゃなと思って、この体勢からどうやって処理しようか、ちょっと悩んだ…そのまま抜けば確実にソファーに俺の白濁液をぶちまける事になる…だったらそうなる前にティッシュを敷いておけばと思いティッシュの箱を探すと、とてもこの体勢のまま届く位置には無かった…
そこで俺達は思い切ってこのまま繋がったままの状態で浴室まで行くことにした。幸いにも?俺のムスコは未だギンギン状態で、しっかりと梓の膣口を塞いでいるので、せーので起き上がり、梓の腰をしっかり掴み息子が抜けないように、右、左と歩くのだが、歩く度に肉棒が梓の膣奥に刺さり「あんっ♪あんっ♪」と喘ぎ声を出してしまうのが、ウケタ♪
そして無事?浴室に辿り着き、ゆっくりとムスコを抜くとベチャっと音がした様に思えたが実際はそんなでも無かったのかと今は思うが…梓の膣内に溜まっていた俺の精液が零れ落ちた。それを見た梓が「凄い!こんなに出たの!?って言うか、まだビンビンじゃん!♪」と、ニヤニヤしながら言ってきた。取り合えずシャワーで汗と液を洗い流した。お互いの身体をボディーソープで洗い流すと、俺はもう一度したくなったので頼んでみた。
「なぁ、あず…もう一回してもいいか?」と後ろから豊満なオッパイをモミモミしながら聞くと、「嫌って言っても、するんでしょ?♪」と、痛いところをつかれてしまった…
「いいよ♪しよ!一度やったら何度やっても同じだし♪」「だな!♪」そう言って、俺達は再び交わり始めた。今度は遠慮無しに中出しするつもりで、じっくり梓の膣内を味わった。

それから毎日エアコンが直っても夏休み中、両親が留守中には家中どこでも裸でうろつきやりまった。
そして今でも梓とは関係が続いている。お互い恋人も作らず…って言うか、近親相姦の快感を味わってしまったら、それ以上の興奮を満たしてくれそうな相手が見つからないのである。これからもきっと俺達は飽きる事無く兄妹相姦を続けるだろう。 終わり

柔道部さやか

今は閉店した、テレクラでの過去の経験だが、今とは違い、○学生のコールも多々あって色んな体験出来た。ある春休みの昼すぎに、近くの神社で居るからドライブに連れて行って欲しいとのお誘いがあった。
声からして幼い雰囲気がして、実際に迎えに行くと地元の中○生さやかでした。最初は雑談しながらのドライブだけだったが、恋バナから体験バナになり、妖しい雰囲気に・・・
同級生との経験は済んでるが、身勝手で愛撫も乱暴で痛いだけで、友達に相談したら、テレクラを教えてもらい、かけてみたとの事。こちらもそう聞いたなら、期待に応えてあげようと相談に乗ってあげました。
色々話ししていくうちに、さやかちゃんもスイッチが入ったみたいで、「大人のち○ぽが見てみたい」というので、人気のない海岸沿いに車を停めて、望み通りにズボンを下ろしズル剥けのち○ぽをみせてあげたところ、同級生とは形や大きさが違い、エロくてヤラシイってコメントをもらいました。(笑)
おもむろに握りしめてきて、フェラをし始めてきたさやかは、「うそ~~~まだまだ大きくなるやん。デカい・・・凄い・・・」こちらも大人と○学生との違いを理解させるために、愛撫も丁寧かつしつこく、あと少しでイクって寸前で寸止めをし、ノーパンで近くを散歩させました。
途中のベンチで座り、足を開かせて指を二本ま○こに入れてみると、○学生とは思えない洪水っぷり。
「恥ずかしい・・・けどメッチャ興奮してきた。さやかち○ぽ入れて欲しい!」人気の無いのを確認し、下半身を露出させそのまま挿入。
「凄い凄い !デカいち○ぽ入ってるのに、痛くない! 彼氏のち○ぽの倍あるのに!」さやかは教えたわけでもないのに淫語を発してセックスに夢中になり、手すりを掴んでの立ちバックでは大人顔負けのヤラシイ腰のグラインドをしてました。「どこに出して欲しい?」と聞くと「生理まだやから、中に出して欲しい!大人の精液中出しして!」との言葉にはびっくりしたが、望み通りに膣中に注いであげました。ち○ぽが抜けたから、後始末しようとしたら自ら進んでお掃除フェラでキレイにしゃぶってくれました。再び勃起すると、さやかから「まだ出来るん?ホテルで二発目して欲しいなあ」とお代わりのおねだり・・・
ホテルに移動中も車内で運転中もフェラ三昧。○学生とは言え、スイッチが入った女性のヤラシさにはびっくりしたなあ!

ガレージから入れるラブホに着くと、さやかは今までラブホに来たことが無かったらしく、興味津々で「キレイな所でビックリ!でも此処って、みんなオ○コしに来るんやでなあ?」と、すっかり調子づいてきた様子です。ガラスで丸見えのお風呂にも、備え付けの電マにも、AVから聴こえる喘ぎ声にも興奮して、「ねぇ、早くおかわりして欲しい!今度はさっきよりもっといやらしくセックスがしたい!」と、とことんスイッチが入った状態でした。「じゃあ、お風呂に入ってから続きをしよか?汗流してからたっぷり可愛がったるよ」と言うと、「お風呂に湯が溜まるまで、チ○ポしゃぶっててもいい?」と待ち切れ無い様子です。
やがて風呂にお湯がたまり、ふたりで洗いっこしたのちに「壁に手をついてお尻を突き出して!」と言われ、言うとおりにしてみればおもむろに両手で俺の尻肉を掴んでひろげ、アナル舐めを開始しはじめました。突然のハードな愛撫にビックリしたが、手馴れたかんじでアナルにディープキスの状態で舌先が肛門からズリっとネジ込まれました。そのまま舐めながら、手は垂れ下がるキ○タマを揉み、棹をしごくという、風俗女顔負けのテクニックを披露され、我慢の限界を伝えると「あんっ、あかんて!すぐにイっていいから、お○こに入れて!チ○ポブチ込んで!」とのおねだり・・・
なんとか射精を堪えて、四つん這いにさせると仕返しとばかりにアナルに指を差し入れ、優しくヤラしくホジリ廻しながら、望み通りに挿入しました。
Mっ気も手伝ってか、「チ○ポブチ込みながら尻叩いて、真っ赤になるくらいに叩いて!」と全開ドMの状態でした。バシーン、パチーンと乾いた音を風呂ばに響かせながらのプレイは、今まで経験のないくらいに、異様に興奮するとともに、二発目と思えないくらいの射精の前触れでした。

四つん這いの状態で、そのままの行為を続けてたが限界近くになり、さやかに「どこに出して欲しい?」と聞くと「顔に掛けて、精子顔に掛けて!」との発言。射精間近まで動かし続けて「イクぞ!」と言った後、上体を起こして顔面をち○ぽ近くまで近付けたさやかに遠慮せずに射精しました。ビュルビュル飛び出る精子は、額から鼻から顎に至るまで満遍なく覆いつくしました。今までの経験でもここまで沢山でた事ないくらいな量と、放出の快感でした。さやかもここまでいっぱいに掛けられた事が無かったらしく「最高~~~!今までのセックスがママゴトみたいやわ!」と、顔を覆う精子を指で集めて、口元に入れていく仕草は、とても中○生には見えません。S心を刺激され思わず「お掃除フェラしろよ!でないとち○ぽ上げないよ!」と言うや否や、待ってました言わんばかりに亀頭にむしゃぶりついて、残った精子を吸い尽くすように「ヂュルっ、チュパッ」と音を響かせていました。風呂場を出た後、タオルで身を包むのもそこそこに、俺の手を引っ張りながら「まだまだまだ出来るやんなあ?お代わり頂戴!」とベッドで催促されました。「頑張って奉仕してくれよ~~~(笑)」と言うと「好きに責めていい?ヤラシイ技見せたるね!」と言った後に、「じゃあ腰の下に枕いれて、下半身浮かして足を広げて!」と言われたのでその通りの体制を取ると、お尻と膝を自分で抱きかかえるように割り込んできて、タマにむしゃぶりついてきました。ヨダレまみれにして、尻までつたうくらいにすると、親指の腹の部分で蟻の戸渡りを刺激し、中指でアナル周囲を揉みほぐしてきます。たまらず声が出るくらいの快感で、再びち○ぽはムクムクと固さを取り戻してきました。「やったあ!起ってきた!さやかの勝ちな!」と誇らしげに勃起ち○ぽを握り、「奥までしゃぶるね!驚くで!」と言うと、腰下の枕を外し横に手をついてち○ ぽをくわえていきます。モゴモゴしながらズルッと喉に届いてと思う程深く頭を下げていき、唇が陰毛に触れたのが判りました。「苦しくないんか?」と聞くとニコニコしながらわずかに横に首を振り、ディープスロートをし続けます。「すごいやろ!さやか喉ないって言われてんねん!でもこのち○ぽはさすがにデカいわ!」と言い、勃起を握りしめながら微笑んでいる表情はもはや中○生とは思えないくらいでした。

「なんでそんなにヤラシイん?まだ中○生やろ?」と聞くと、テレクラを教えてくれた女友達がエロの師匠らしく、「その子のうちに遊びに行ったら、裏ビデオとか大人のおもちゃとかいっぱい有って、見ながら練習したらいつの間にかディープスロート出来るようになってん!でもお兄さんのち○ぽ、男優よりおもちゃよりデカかったから、びっくりしたけどな!入るかなあ?って思うよりも、このち○ぽ入れたら絶対気持ちええ筈やわ!って思う気持ちの方が大きかったなあ!」とのコメントでした。
「その子もエロいんか?」と聞くと何か感づいたらしく「あ~!友達紹介してっ言うんちがいやろなあ?あかんで~私のち○ぽやで!誰にも見せたないわ!私のモンにしたいからあかん!」と早くも彼女気取りです。
「じゃあ、さやかちゃん。いや、さやかこのち○ぽを今からどうしたいんや?」と聞くと「さやかのち○ぽやから、さやかのお○こに入れてください。」と呼び捨てにしたのがきっかけになったのか、従順になっていき、自ら騎乗位で跨ってきました。自ら腰を前後左右にくねらせながら、「あかん!めっちゃ気持ちいいよ!子宮に当たってるぅ~~~!体突き破られそう!」と、グラインドを続けます。その騎乗位も、俺の体には手を付かず、自分の膝頭に手置いてのグラインドです。時折挿入してる箇所を覗き込みながら「あ~んエロいよ~~~!デカいち○ぽお○こに入ってるよう~~~!腰止まらへん、壊れそう!さやか壊れそう!いくっいくっいくっ~~~~~~!」と絶頂に達して手を胸に付き、その後胸元に崩れてきました。しばらくはそのままの体制で胸を合わせるようにひっついてはぁはぁと喘いでいましたが、体を離すやいなや「さやかをお兄さんのモノにしてぇ。さやかでいっぱいイッていいよ!」と言い、再びディープスロトを始めて顔を振り乱しながら「ズビュ、ズルッ。ヂュパ」と音をたてながらしくフェラチオをし続け始めました。前方に見える双丘の動きもイヤらしく、思わず指を舐ってからさやかのアナルに差し込みました。

こちらは未開発の様で、アナルの窄まりもくすんだ色になっていなくて、ピンク色に近いキレイなアナルでした。枕元にはローションが完備されていたので、おもむろにアナルに注入して、自分の手にもまとわらさせました。アナルにローションが入って来た時、「ヒッ!」っと驚きの声を上げましたが、「ヤラシイさやかのアナル開発したるな!」と言うと、「嬉しいけど怖いなぁ~。彼氏と試したんやけど無理やったし、このち○ぽデカいし、やっぱり怖いわ・・・」と言い終わるやいなやのタイミングでローションまみれの親指をグイッとアナルにねじ込んで、のた打ち回らせました。突然の行為に驚き「アッ、アッ、アッ~~~!」と嬌声を上げましたが、しつこく責めていると「お尻熱くなってきたあ、変な感じやけど、気持ちええかも!」とこちらを振り返ってとても中○生とは思えない妖艶な微笑みを見せるさやかでした。
「でもまた今度開発してね!今日はち○ぽでさやかのお○こぐちょぐちょにして!さやかのち○ぽ、デカいさやかのち○ぽお○こにブチ込んでぇ~~~!」と、甘えて来ました。胸元に頬ずりしながら乳首を舐めながら、片手は勃起したち○ぽを弄り、自分の濡れたお○に擦りつけてきます。アナルからこぼれたローションも手伝ってか、挿入していないのにぐちょぐちょと音をたてて、さやかの股間と手のひらの間で素股の状態です。「素股もできるんや!!でもイキそうや」と言うと「あかん!お○こに出して、お○こに入れてから中だしして!」と、我に返って膝立ちの状態で騎乗位で自ら挿入してきました。「あ~ん、彼氏と別れるぅ~~~!このち○ぽ、このデカいち○ぽのお兄さんの女になる!お兄さん大好き!」と狂ったかのようでした

さやかは地元の中○校に通っていて、私自体地元で働いているので、都合を合わせてはいつも濃厚なセックスを繰り返していました。さやかも3年生になり受験生ですが相変わらずの淫乱ぶりで、いつ勉強しているのか不思議に思いました。気になって「さやか、受験やろ!お○こばっかりしてたら高校行けやんぞ!しばらく控えるか?」と言うと「おにい、さやかの事心配してくれてるん?まあ、会ったらセックスばっかりやもんな!でも大丈夫やで!」と言います。「何が大丈夫なん?さやかの人生まで狂わせる訳にいかんやろ?ちょっとは言うこと聞かんともうしたらへんぞ。」と言うと「おにい、さやかお○こ好きのアホな女の子と思てるやろ~!びっくりすんで、さやか私立○天○寺受けるんやで!」ちょっとびっくりしました。女子私学ではナンバーワンの学校です。おまけにIQ180のいわゆる天才レベルです。「なんでさやかそんなに賢いん????」
「さあ?(笑)、勉強で苦労したことないから判らへん。でも、強いてゆうたら、セックスしだしてから特におにいとやり始めてからは時間欲しいやん!こう見えても、親の言うことってどこも同じやんか!勉強しろって!だからさやかは親に文句言われへんような成績取ってたら、好きにしてても何も言われへんと思ってんねん!」
見事な考えです。あほ丸出しな、欲望のおもむくままのお○こがさやかのスキルアップにつながっていたのです。「おにい、今日は親に泊まりで遊びに行くって言うてきたから、覚悟しいやあ!(笑) 」その日のセックスは今まで以上の激しいものとなりました。

さやかの意外な一面というか、普段とのギャップをまだ受け入れることが出来ずに「真面目な話しまだ信じられへんやけど、さやかはなんでおにいと付き合ってくれてるん?セックスばっかりが理由ちゃうやろ?なんでなんや?気になるわ。」と、一応真実を知る義務があると思いさやかに尋ねてみました。
さやか曰わく「最初のきっかけはテレクラやんか!どちらかといえば後ろめたいやん。でも、おにいは最初は子供扱いしてたけど、段々普通の女性として扱ってくれたし、セックスしてない時は、子供やなくてきちんと彼女扱いしてくれてたやんか。なにより、普段さやかの話しをきちんと最初から最後まで茶々入れらんと聞いてくれたし、さやかを対等に見てくれてる。私はこの人に相応しい人間にならなあかんのやなあって思ってん。」
思わず涙ぐむような言葉でした。でもその後の言葉がいかにもさやからしく「大人扱いはセックスだけじゃ不満やねん!セックスしてる時も、してない時もさやかはさやか。エロいけど、これでも普通の女の子やで、話しはこれくらいで、さあ、しよか~。(笑)」
おもむろにズボンのベルトとチャックに手をかける小悪魔がそのかわいらしくも妖艶な笑いを見せました。
そして「さあ、新しい技見せたるわ!覚悟しいやあ!」というやいなやディープスロートを開始しました。舌遣いも格段にレベルアップしていて、あっという間にフル勃起状態になります。しかし、さやかの言う通りここからがいつもと全く違いました。唇が陰毛に当たるくらいにクワエながら上目使いにみながら微笑んかと思った時から違和感を感じました。何かムズムズする感触がしたかと思うと、亀頭が痺れてきました。まるでバイブを当てられてるみたいです。さやかを見てみると口元だけでなく喉元を震わせているようでした。その痺れ感も段々激しくなり「う゛~~~ん、う゛・~~~ん」と意図的に激しくしているようすです。今までにない感触に下半身全体が性感帯になってしまったよに、熱く溶けてしまいそうな気がしました。「こんな技、どこで仕入れきてん?」
バイブを当てたかのように、喉をビブラートさせ、ち○ぽ全体が振動を感じます。いまだかつてない経験でした。ディープスロートしながら、両手はわたしの尻を掴んで密着したままです。仁王立ちしてのディープスロートは、さやかに征服されているようです!
なにせイラマチオする必要が無いほど深くくわえ込み、快感で打ち振るえて腰を引きたくても、がっちり尻肉を捕まれては逃げようがありません。「さやか、あかんて!お兄ぃ下半身溶けてしまいそうや!許してくれや~~~」
さやかは勝ち誇ったように「な、お兄ぃ覚悟しときやって言ったやろ!(笑) でも・・・ 許したらへん!覚悟しなさい!(笑) お兄ぃを壊します!」
そう言うや否や、再びバイブディープスロート攻撃が開始されました。先程とは違い、両手を股間から入れて尻肉を抑えつけています。そして、一旦ち○ぽを離したかと思うと、右手の親指を舐って自分の唾液でベトベトにし「さあ、お兄ぃの好きなとこ愛撫したげるな!もちろんち○ぽはしゃぶったままやで!これでイカしたるから、楽しみにな!」と言うと、アナルに親指を当ててゆっくりやんわりホジりだしました。日頃からフェラチオの時は必ずアナルに刺激を加えて、カチカチに勃起させるのがさやかの習慣でした。さやか曰わく「おにぃ、アナル弱いって言うか愛撫されるのん好きやん。さやかおにぃやったらなんでもしたげるよ!気にせんといて!愛するおにぃやったら汚くなんかないからね!」その言葉には愛を感じますが、下半身はガクガク震え、爪先から太ももにかけて熱く痺れるような痛みにも似た快感です!「あっ、あ~~ん、もう無理や!イキそう~!爆発しそうや!下半身溶けそうや。勘弁してくれ・あっあっあ・・・」 あたまの中が一瞬スパークしたみたいに、目の前が白くなり、やがて黒くなりました。そうです、中3のさやかに失神させられたのです。この後さやかもびっくりしたみたいでしたが、「おにぃ大丈夫?」って聞いてきました。なんとか返事しました。恥ずかしいですが、同時に失禁もしたようで、「わっ、わ~」とさやかの声が聞こえたと思うと、ち○ぽあたりにまた温もりを感じました。気を取り直したところにさやかが「ごめん、やりすぎたかも!おにぃ大丈夫?おしっこ漏れてきたけど、さやかが受け止めたからどこも汚れないよ!おにぃ大好き!」

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